事例紹介
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京都華頂大学


学校法人 明治東洋医学院 90周年記念事業特設サイト

京都華頂大学様のwebサイトをリニューアルさせていただきました。
全ページレスポンシブデザインを採用し、スマートフォンでもストレスなく閲覧頂けるよう、改修しています。
また、サイトデザインもメインカラーと白の2色で統一し、シンプルで落ち着いたものに一新しています。

データ
URLhttp://www.kyotokacho-u.ac.jp/
Release2015/7
Smartphoneレスポンシブ対応
Direction小室
Cording蔵多
Designいろいろデザイン サノワタル

理化学研究所
ライフサイエンス技術基盤研究センター


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理化学研究所ライフサイエンス技術基盤研究センター様のサイトリニューアル及びサーバ構築を行いました。
国内外の研究者・研究関係者の方々が閲覧するサイトとして日英の2言語に対応しております。

サイトの運用面では、ほぼ全ページに渡って編集の可能性があり、
また、採用情報・研究成果・一般向けの情報など、表示形式の異なる更新コンテンツも複数あるサイトでした。
これらの情報を常に最新に保っていただけるよう、
更新時のストレスを軽減できる、直感的な操作が可能なCMSを採用しました。

また、セキュリティ面を考慮し公開サイトは全ページhtmlで出力するよう設計。
プラットフォームソリューション事業部(詳しくはこちら)と連携することで、複雑な設計をクリアしました。


データ
URLhttp://www.clst.riken.jp/
Release2015/5
Smartphoneレスポンシブ対応
Direction松本
Server峯 / 弥永
Designいろいろデザイン サノワタル

ココ・コノミ 企業様向けセールスページ


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5konomi_flow

株式会社エスピーフレーバー様の商品「ココ・コノミ」の企業様向けセールスページとリーフレットを制作。

「ココ・コノミ」というサービスを分かりやすく説明するため、
ピクトグラムを用いたり、サービス内で使用されている5色のカラーを取り入れるなど、
固くなりすぎないページを目指しました。

縦長ページを最後まで楽しんで見てもらえるようにスクロール時の動きにも一工夫を加えています。


データ
URLhttps://5konomi.jp/enterprise
Release2015/5
WorkDirection / Design / Cording
Member蔵多 / 藤尾

京の食文化ミュージアム・あじわい館


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京都の食文化を伝える、府市協調施設「京の食文化ミュージアム・あじわい館」のサイトリニューアルをさせていただきました。

こちらの施設は京都市中央市場と隣接しており、
新鮮な食材を扱ったフレッシュジュースやお出汁の提供や、京料理を伝える料理教室、各種展示が行われています。

県内外の方に広く京都の食文化を知っていただくため、
京都らしさに加え、楽しさや躍動感が出るようデザインしました。


データ
URLhttps://www.kyo-ajiwaikan.com/
Release2015/3
Smartphoneレスポンシブ対応
WorkDiection/Design/Cording
Member松本 / 藤尾 / 弥永

学校法人 明治東洋医学院
90周年記念事業特設サイト

学校法人 明治東洋医学院 90周年記念事業特設サイト

学校法人 明治東洋医学院 90周年記念事業の特設サイト。
デザインには学院創立90周年記念ロゴマークのカラー(オレンジ)と、大学のシンボルカラー
の臙脂(えんじ)色を中心に使用しています。長い歴史を持つ学院は関係者の世代も幅広く、
そういった方々にご覧頂くことを想定し、オーソドックス且つシンプルなデザインで仕上げました。


データ
URLhttp://www.meiji-u.ac.jp/90th/
Release2015/3
WorkDesign/Cording
Member小室 / 蔵多

Kyoto Study Program


kyotostudyprogram
kyotostudyprogram
kyotostudyprogram
kyotostudyprogram

海外の学生に向けた京都での研修プログラムのwebサイトと、パンフレットを制作。

日本のアニメ、アイドル、ビジネスといった少し変わった講義も盛り込まれているプログラムということで、
京都の美しい写真で魅せるサイトではなく、ユーモアのある楽しげなサイトを目指しました。

縦長ページを最後まで楽しんで見てもらえるよう、スクロール時やマウスオン時の動きにも一工夫。
期間ごとに掲載内容が変わるため、サイト内のほぼ全ての項目をお客様で編集していただけるよう設計しています。


データ
URLhttp://studyinkyoto.jp/
Release2015/2
Smartphoneレスポンシブ対応
WorkDirection
Member松本